ひとりごと 恋愛心理学

恋する「隙」

恋する隙は、いつまでも持ってた方がいいと思うのです。

ステディがいても、隙はあったほうがいいなーと思います。

そして、恋する隙はいつでも取り出せるところに保持しておきたいな、って思います。

 

いつも

1番お気に入りの服を着て、

お気に入りの靴を履いて、

お気に入りのバッグを持って、

お気に入りのアクセサリーをする必要はないけど、

 

毎日、どれか一つ身につけていた方が、

なんだか多分ココロとカラダが喜ぶし、

ちょっとだけ、イケてるかんじもするし、

それによって、

なんとなく背筋が伸びる気もする。

 

背筋を伸ばすと、

全身に意識が回って、歩く時の手足の動きも、おのずと意識せざるを得ないし、

 

そうすると、自然に身体はキレイになる。

 

背筋を伸ばして、膝も伸ばして、

正しい姿勢で前を向いて歩けば、

それだけで美しいと思うのです。

 

そんな美しさは、作られたものではなくて、

やはり内面から滲み出るもので、

ナチュラルな美しさは、

不思議と、周りに良い影響を振りまくものだったり、

不思議と、男性にも女性にも魅力的に映るものだし、

 

そんな魅力は、改めてパートナーの目にも魅力的に映るものだし、

 

いろんな意味で、いつも小さな「ウキウキ」はどこかに保持しておいた方がいい。

 

でも、その隙は、ぜひ、大切なパートナーに使って欲しい ʕ•ᴥ•ʔ ♡

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今日は朝の電車の中で、

身につけているアクセサリーもステキだし、左手のリングはダイヤが一周してるし、時計もバッグも高そうで、ハイソな感じの、

とてもとても美しい女性の、

 

マツエクが長すぎて残念でした。。。

 

もっとナチュラルなほうが、素敵だなーって思った。

 

 

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